Ryu Okubo

I was born in Kamakura, Japan in 1989.
I always work in the basement studio about my art.
I can be reached at d@ins-stud.io

  • ゲームアプリも順調?なのかどうかよく分からないけど完成に近づいてる。…続きを読む

    ゲームアプリも順調?なのかどうかよく分からないけど完成に近づいてる。ゲーム開発用に、ついに初めてwindowsを購入する。どんなもんかな!そういえば、今月からアトリエのメンバーが増えた。archipelというフランス人のチーム。フランス語が飛び交うようになってなんだか不思議だ。彼らのyoutubeチャンネルを貼っておく。https://www.youtube.com/c/ArchipelDocks/videos

  • 2021.05.13

  • 自画像を描いている。…続きを読む

    自画像を描いている。言ってしまえば今までの作品も全て自画像のような気がするけれど、今回の絵はストレートに自分が登場する。それぞれのグリッドごとに違ったパターンのシーケンシャルな表現を試みようとしていて、あと絵の具の質感も少しずつ幅を広げていくつもり。

  • 2021.05.12

  • オオクボリュウがピカソのガラス作品を真似したらこうなった、という感じの作品。…続きを読む

    オオクボリュウがピカソのガラス作品を真似したらこうなった、という感じの作品。タイトルにある"SAPPY"という単語は、SADとHAPPYを組み合わせた造語。カートコバーンがつくった言葉かもしれない。大事にしてくださる方、よろしくおねがいします🙏
    https://qetic.jp/art-culture/ookuboryu-210423/395206/
    https://store.sb-rs.com/products/sappy-couple

  • 2021.05.10

  • 2021.05.07

  • この連休は鎌倉の実家に帰るなどした。…続きを読む

    この連休は鎌倉の実家に帰るなどした。年々、親や親戚と話が合わなくなってきているように感じる。薄々気づいてたはいたけど今回はそれがピークだった気がする、、。理解のない人、理解を示そうとしない人には無理に近づかないほうがいい。東京に戻ってきて精神が安定した。

  • 2021.05.07

  • 下地を作るだけでもずいぶん時間がかかった。…続きを読む

    下地を作るだけでもずいぶん時間がかかった。何もされていない麻布の状態から、まずメディウムで目止めをして、ジェッソを塗り重ねたあと、最終的にサンダーでキャンバスの目を研磨して下地を完成させた。こうやって一からキャンバスを作ってみて、いかに今まで既製品で楽をしてきたのかよく分かる。どんな工程でもやってみると奥が深いな。

  • 2021.04.28

  • 日野市の風景。百草園のジェラート屋さん♪

  • 2021.04.28

  • 最近、誰々の作品が高く売れた、という類の話をよく聞くな。…続きを読む

    最近、誰々の作品が高く売れた、という類の話をよく聞くな。それだけ近い世代の人が活躍してる、という良い報告でもあるのだろうけど。毎回うまく会話に乗れずに内心げんなりしてる。もっと例えば、あのラップがやばかった!とか、ジブリで何が一番好きか!みたいな感じでアートの話もしてくれたら嬉しいんだけど。

  • 2021.04.26

  • 日野市の風景。素敵なお庭♪

  • 2021.04.25

  • BIENくんの展示を見た。…続きを読む

    BIENくんの展示を見た。ドローイングのようで実はとても立体的な意識で作られていて、ぼくが持ち合わせていない造形言語で制作されていたように思う。本人にも4、5年ぶりに再会できてよかった、またゆっくり話を聞いてみたい。

  • 2021.04.23

  • 少し気乗りしていたミュージックビデオの仕事を結局断ってしまった。…続きを読む

    少し気乗りしていたミュージックビデオの仕事を結局断ってしまった。制作を理由に仕事を受けないことはもはや珍しいことではないのだけど、今回は良いものが作れそうな気もしていたから残念な気持ちと、しかし正直安心したところもあって、なかなか複雑な気分だ。仕事を頼まれた時は浮かれていても、返信を待つうちにどんどん冷静になってしまったりする。こうやって自分を追い込むことがいつか良い結果に繋がると信じるしかない。

  • 2021.04.21

  • 色々と思うことがあって、200号の下絵をボツにして初めから描き直してる。…続きを読む

    色々と思うことがあって、200号の下絵をボツにして初めから描き直してる。実物のキャンバスを目の前にすると、小さな画面でちまちまと作っていた下絵のイメージが一瞬で吹き飛ぶこともあるな。ただ絵作りはゼロからでも、思考はより整理された状態で始めているから悪いことはないと思う(思いたい)。そういえば、最近画家の梅津庸一さんにとても興味がある。共感するところも多く、また次の機会にちゃんとまとめられたら。

  • 2021.04.20

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